まず、メールを出しても返事がもらえないんです。これでは本当にどうしようもありません。とにかく返信が欲しいという気持ちから毎日毎日メールを出し続けようやく何人かの人とメル友になれました。
また、ここから先が大変で、すぐに音信不通になる人もいて、なんとか一人の人と会う約束を取り次げました。私がもう少し若ければ気軽にお茶ができたのかもしれませんが、もう、いい年のおっさんなので相手の女性も警戒してしまったのかもしれません。
会う約束をした彼女は私より随分年下で来年三十路だといってました。10歳以上年が離れているので、からかわれているのかなという心配はありました。
だけど、実際に会ってみるととても純粋そうでやわらかい印象をうけました。
「本当に来てくれてありがとう」
私の第一声はこれでした。そしてそれはとても正直な気持ちでした。
くすっと笑った彼女の右頬にはえくぼができて、とてもかわいいと思いました。
「これからどうしますか?」と聞くと意外な答えが返ってきて驚きました。
「ひと目が気になるので、できたらホテルへ行きたいです」
そんな大胆な返事が貰えるとは思っていなかった私は、思わず声がうらがえりそうになりながら「本当にいいんですか?」と聞きました。
恥ずかしそうに頷く彼女を見て、早くもベッドの上での彼女の姿を想像してしまいました。
ホテルに着くと、二人でシャワーを浴びてそのままそこで一回戦。小柄な女性だったので、抱き抱えるのは簡単でした。彼女も積極的に腰を動かしてくるので、彼女がいくまえに私がイッてしまいそうで大変でした。
ベッドになだれ込み、そのまま二回戦。小柄なわりに大きなおっぱいでたくさん吸いついてやりました。もちろんセフレ決定です。